診断・案内は無料/一人薬剤師を避けたい方、在宅で疲れた方に

今の職場の負荷を選ぶだけ。次の職場で同じことが起きないか、確かめる指標と面談の質問文、合う薬剤師専門エージェントをご案内

調剤室で処方箋を監査する薬剤師

こんな方に

  • 週に何日か、一人薬剤師になる
  • 在宅が増えて、残業が続いている
  • 求人票に「アットホーム」としか書いていない
  • 転職して、前より忙しくなるのが怖い

調剤室で監査する薬剤師(イメージ)

  • 利用は無料
  • ご案内は1〜2社
  • 営業電話なし
2分で今の負荷を診断する

約2分・連絡先の入力なし・営業電話なし

弊社は薬局に紹介しません/登録は各社の公式ページで/診断は目安/職場データは準備中
  • 弊社は求職者の方を薬局・病院・企業に紹介しません(有料職業紹介は行っていません)。ご案内するのは、薬剤師専門の転職エージェントの公式ページまでです。
  • 登録・面談は各エージェントの公式ページで行います。登録の条件(薬剤師免許の保有など)は各社が定めます。
  • 診断の結果は目安です。転職後の負荷や年収を約束するものではありません。診断は選択式で、患者さんの情報や勤務先の名前は入力しません。回答は保存しません。
  • 職場データ(在籍者の投稿)は準備中です。今は、求人票に出ない指標と、面談でそのまま使える質問文で確かめられるようにしています。

弊社は求職者の方を薬局・病院・企業に紹介しません。ご案内するのは、薬剤師専門の転職エージェントの公式ページまでです。

薬剤師の転職で、こんなお悩みはありませんか?

  • 配置人数・処方箋枚数・在宅件数が求人票にない

  • エージェントは入社を急がせ、実情を教えてくれない

  • 口コミが少なく、薬局ごとの負荷を比べられない

  • 電話が鳴るのが不安(職場に知られたくない)

今の負荷を見て、次の職場で確かめることを整理します

  1. 1今の負荷を選ぶ
  2. 2確かめる指標と質問文が分かる
  3. 3合う1〜2社をご案内

※登録は各社の公式ページで行います。弊社は求職者を企業に紹介しません

今の職場の負荷を、薬剤師1人あたりの処方箋枚数・一人薬剤師の日数・在宅件数・事務員の配置・残業から診断します。次の職場で同じことが起きないよう、求人票に出ない指標と、面談でそのまま言える質問文をお返しします。職場データ(在籍者の投稿)は準備中です。薬剤師専門のエージェントは、公式サイトで確認できる勤務先の種類・雇用形態・相談の方法から、合う1〜2社をご案内します。登録は各社の公式ページで、連絡は登録した会社からだけです。診断しただけでは、どこにも登録されません。

薬剤師の年収相場(勤務先・地域別)

常勤の年収
勤務先都市部地方
調剤薬局(一般薬剤師)450〜550万円500〜650万円
調剤薬局(管理薬剤師)550〜650万円600〜750万円
ドラッグストア500〜600万円550〜700万円
病院400〜500万円420〜550万円
企業(MR・学術・品質)500〜800万円—
派遣の時給
働き方都市部地方
派遣(時給)2,800〜3,500円3,000〜4,000円

※額面の目安です。派遣は時給のため、年収の表とは別のタブにしています。企業の地方は、相場の数値がありません。勤務先の規模・地域・手当・残業の有無で変わります。

年収が上がる条件

  • 地方(薬剤師が不足する地域)
  • 管理薬剤師
  • 在宅への対応
  • ドラッグストア

年収が下がる条件

  • 都市部の大手チェーンの一般薬剤師
  • 病院
自分の条件で年収の目安と負荷を診断する

本サイトは、ご案内する転職エージェント・求人サービスからの広告料・成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、診断の回答との合い方を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。弊社は求職者を企業に紹介する職業紹介は行っていません。

しごと帖が選ばれる理由

  • ①相場と指標が先に分かる

  • ②ご案内は1〜2社だけ

  • ③営業電話なし

  • ④利用は無料

⑤一人薬剤師・在宅の負荷を、面談で確かめる指標と質問文にする

なぜしごと帖が薬剤師の転職をご案内できるのか

運営者は人材業界の知見をもとに、薬剤師が転職の前に知りたい負荷の指標(薬剤師1人あたりの処方箋枚数・一人薬剤師の日数・在宅件数・事務員の配置)を、診断と質問文にしました。看護師・介護職・ITのしごと帖とも共通の考え方で、医療職に共通する「求人票と現場の差」を埋めます。職場データ(在籍者の投稿)は、在籍の証明・審査・小規模な職場は非公開という仕組みで準備しています。

ご案内するエージェントについて確認していること

  • 許可番号
  • 薬剤師専任
  • 求人票の記載
  • 連絡頻度
  • 入職後フォロー

各社の公式サイトで、有料職業紹介事業の許可番号、薬剤師専門であること、勤務先の種類と雇用形態、面談の方法、利用が無料であることを確かめています。求人票に配置人数・処方箋枚数・在宅件数を書く運用、連絡頻度の希望への対応、入職後のフォローの中身は、公式サイトで確認できた範囲だけを書き、確認できないものは「面談で確かめること」として質問文にしています。

使い方の流れ

  1. 1今の負荷を診断約2分・連絡先なし
  2. 2年収の目安・指標・質問文その場で表示
  3. 3合う1〜2社をご案内その場で表示
  4. 4公式ページで登録各社のページ
  5. 5登録した会社から連絡選んだ会社だけ

診断の回答は保存しません。弊社は連絡先をお預かりしません。診断の結果をメールで受け取る機能は準備中で、始まったあとも、メールアドレスは送信のためだけに使い、保存しません。

診断の例

  • 利用の例

    34歳・週3日が一人薬剤師・在宅が増えた・年収530万円

    作例:関東・34歳・女性・調剤薬局

    知りたかったこと

    週3日が一人薬剤師で、在宅も増えて残業が続いています。結婚の予定があり、無理なく続けられる職場に移りたいのですが、転職して前より忙しくならないか心配です。

    分かったこと・ご案内した先

    診断の結果は「負荷が高い状態」(週3日の一人薬剤師、在宅は月20件超)でした。次の職場の条件を「薬剤師2名以上の配置」「在宅の専任者がいる、または件数が少ない」に絞る進め方と、面談でそのまま聞ける質問文をお伝えしました。年収は、調剤薬局(一般薬剤師)の目安が都市部450〜550万円・地方500〜650万円で、現在の530万円は都市部の幅の上のほうです。地域によって薬剤師の人数が違うこともお伝えし、薬剤師専門のエージェントを2社ご案内しました。

  • 利用の例

    31歳・調剤薬局から病院へ移りたい

    作例:関西・31歳・男性・調剤薬局

    知りたかったこと

    調剤だけの毎日から、病棟で他の職種と関わる仕事に移りたいです。ただ、年収が下がるのが不安です。

    分かったこと・ご案内した先

    病院の目安は都市部で400〜500万円と、調剤薬局(一般薬剤師)より低めの幅になることを先にお伝えしました。当直・病棟業務の有無と、調剤薬局での経験が給与にどう換算されるかを聞く質問文を添え、病院の求人も扱う薬剤師専門のエージェントを2社ご案内しました。

  • 利用の例

    38歳・一般薬剤師・管理薬剤師で年収600万円超を目指したい

    作例:東海・38歳・女性・調剤薬局

    知りたかったこと

    今の年収は520万円です。管理薬剤師になれば600万円を超えると聞きましたが、責任が重くなりすぎないか知りたいです。

    分かったこと・ご案内した先

    管理薬剤師の目安は、都市部で550〜650万円、地方で600〜750万円で、一般薬剤師より100万円ほど高い幅です。薬局の管理者には法律で決まった役割があることをお伝えし、手当の額と、一人薬剤師の日や在宅の担当が増えないかを聞く質問文をお渡ししました。管理薬剤師の求人の入口があるエージェントを含む2社をご案内しました。

  • 利用の例

    42歳・派遣で、働く時間を決めて負荷を下げたい

    作例:関東・42歳・女性・調剤薬局

    知りたかったこと

    子どもの送迎があり、正社員の残業が続くのが難しくなりました。派遣やパートで、時間を決めて働けないでしょうか。

    分かったこと・ご案内した先

    派遣は時給で、目安は都市部で2,800〜3,500円、地方で3,000〜4,000円であることをお伝えしました(年収の表には含めていません)。賞与・交通費・社会保険・有給の違いを確かめる点と、就業先の処方箋枚数や薬剤師の人数を契約の前に聞く質問文もお渡ししました。派遣や紹介予定派遣を扱う薬剤師専門のエージェントを2社ご案内しました。

  • 利用の例

    36歳・東京のチェーン薬局・地方移住で年収を保ちたい

    作例:関東・36歳・男性・調剤薬局

    知りたかったこと

    東京の大手チェーンで、年収は500万円です。地方に移住したいのですが、年収が下がらないか心配です。

    分かったこと・ご案内した先

    調剤薬局(一般薬剤師)の目安が、地方では500〜650万円で、都市部(450〜550万円)より高い幅であることをお伝えしました。現在の500万円より、0〜150万円高い幅です。移住先の薬局で、1人あたりの処方箋枚数・一人薬剤師の日・在宅の件数を聞く質問文を添え、全国に拠点のあるエージェントを2社ご案内しました。

よくある質問

一人薬剤師を避ける求人の探し方は?

求人票に配置人数が書かれているとは限りません。面談で「薬剤師は何名か」「急な欠勤のときの応援はどこから来るか」を必須の条件として伝えるのが確実です。質問文は、質問文テンプレートに用意しています。

在宅なしの職場はある?

在宅に対応しない薬局もありますし、在宅の専任者がいて、一般の薬剤師の負担が少ない薬局もあります。件数と担当の分け方を、面談で確かめましょう。

年収は下がる?

負荷を下げて年収を保つなら、地方や管理薬剤師の道があります。相場表で確認できます。都市部の調剤薬局から病院へ移ると、目安は下がります。診断で、今の年収との差が分かります。

職場データ(在籍者の投稿)はいつから見られる?

準備中です。今は、求人票に出ない指標と、面談でそのまま使える質問文で確かめられます。始めるときは、在籍の証明を確認した投稿だけを載せ、個人が特定される記述は審査で除き、投稿が少ない職場は載せない仕組みを予定しています。

登録すると職場に知られる?

一般に、エージェントが本人の了承なく在籍先に登録を知らせることはありません。登録のときに、応募したくない薬局・法人を伝えておくと安心です。弊社は連絡先をお預かりしません。

費用は無料?

無料です。ご案内するエージェントからの広告料・成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、診断の回答との合い方で決め、報酬額では変えません。

連絡先は必要?

診断と相場は、連絡先を入れずに使えます。診断の回答は保存しません。連絡が来るのは、各社の公式ページで登録した会社からだけです。

診断の結果をメールで受け取れる?

準備中です。始まったあとも、メールアドレスは結果を送るためだけに使い、保存しません。今は、診断の結果の画面でご覧ください。

まずは、今の職場の負荷を診断してください

約3分・連絡先の入力なし・営業電話なし

2分で今の負荷を診断する