使い方の流れ

診断は連絡先を入れずに、選択式で答えられます。結果を見るだけで終えても構いません。登録するかどうかは、結果を見てから決めてください。
- 職種を選んで、診断に答える
選択式の質問に答えます(おおよそ3分。ITのスキル診断は10分ほどです)。お名前や連絡先の入力はありません。 - 結果を見る
年収の相場の幅、求人票に出ない確認すべき指標、面談でそのまま言える質問文、合う転職エージェント・求人サービス1〜2社が、画面に出ます。 - 気になれば、各社の公式ページで登録する
登録・面談・応募は、各社と直接行います。弊社は連絡先をお預かりしません。 - 登録した会社から連絡が来る
連絡は、登録した会社からだけです。弊社から営業の電話・メールはしません。
診断の回答は保存しません
診断の回答は、弊社のデータベースに保存しません。診断結果をメールで受け取る機能は準備中です。始めたあとも、メールアドレスと診断結果は、結果のメールを送るためだけに使い、送信が終わったら保存しません。
職種ごとの診断
| 職種 | 診断で分かること |
|---|---|
| ITエンジニア | 市場価値の幅、確認したい指標(レビュー体制・障害対応・AIの利用方針・技術的負債の扱い・オンコール)、質問文 |
| 薬剤師 | 今の職場の負荷の目安、次の職場で確認する指標と質問文、年収の相場との差 |
| 介護職 | 希望の条件での給与の相場と現在との差、処遇改善加算の確認質問 |
| 看護師 | 今の職場の負荷の目安、施設種別ごとの年収と働き方の変化、確認する指標と質問文 |
| 新卒 | 志望や重視点に合わせた職種の向き不向きの目安、企業の見方(職種別採用か・最初の配属の決め方・3年定着率など)、説明会で使う質問文 |
| 中途(地方・中小企業) | 転職の軸(変えたいこと・守りたいこと)の整理、年収の相場、面接で使う質問文 |
登録するときに知っておくこと
- 登録しなくても、費用はかかりません。診断の結果だけを見て終えて構いません
- ご案内は1〜2社です。たくさんの会社から連絡が来ることはありません
- 連絡の頻度や手段、今の勤め先に知られたくないことは、登録のときに各社へ伝えられます
- 公式ページへのボタンは広告です。報酬の仕組みは「広告掲載・PR表記について」をご覧ください
- 登録を断る、退会する方法は、各社の公式ページで確かめてください
診断の前に用意しておくと早いもの
- 今の職場の働き方(夜勤の回数、残業の目安、勤務形態など)
- 今の年収の目安(税込みの額面)
- 転職で変えたいこと、変えたくないこと
