診断・ご案内は無料/地元で働きたい学生の方に

Webテストの得意分野を選ぶだけ。向く職種と、中堅企業を比べる配属・育成・定着の見方、合う逆求人サービスを1〜2つご案内

大学のキャリアセンターで職員に相談する学生

こんな方に

  • Webテストの対策が追いつかない
  • 地元の中堅企業の情報がない
  • 配属で希望と違う部署になるのが怖い
  • インターンの締切が迫っている

大学のキャリアセンターで相談する学生(イメージ)

  • 利用は無料
  • ご案内は1〜2社
  • 営業電話なし
3分の診断で、向く職種と企業の見方を知る

約3分・大学名や連絡先の入力なし・営業電話なし

弊社は企業に紹介しません/企業ごとのデータは準備中/診断結果は目安
  • 弊社は学生の方を企業に紹介しません(職業安定法)。ご案内するのは逆求人サービス・就活エージェントの公式ページまでで、登録・応募は各社で行います。
  • 企業ごとの職場データ(内定後の辞退・入社後の定着を追った選考体験)は第2段階のため、準備中です。いまは、業種別の初任給と3年以内の離職率(国の統計)の目安と、説明会・面接で聞ける質問文で確かめられます。
  • Webテスト対策アプリ(SPI・玉手箱形式の練習)は準備中です。いまの診断は、得意分野(数理・言語)の自己申告から、向く職種の目安を出します。
  • 診断で聞くのは、学年と志望の傾向だけです。大学名・学部名・氏名・連絡先は聞かず、回答は保存しません。
  • 初任給と離職率は全国の統計の目安で、個別の企業の値ではありません。卒業してから年数がたっている方(既卒)は、総合中途の窓口(/tenshoku/)もご覧ください。

弊社は学生の方を企業に紹介しません。ご案内するのは逆求人サービス・就活エージェントの公式ページまでで、登録は各社の公式ページで行います。企業ごとの職場データは準備中のため、いまは業種別の目安と、説明会で聞ける質問文でお伝えしています。

地元の中堅企業を選ぶとき、こんなお悩みはありませんか?

  • 地元の中堅企業の配属・育成・定着が分からない

  • 大手向けの口コミサイトは大企業ばかりで、地元の会社が出てこない

  • Webテスト対策と企業研究が別々で、時間が足りない

  • 受かった人の話ばかりで、辞めた人の事情が見えない

就活しごと帖が、向く職種と企業の見方をお伝えし、合うサービスを1〜2つにご案内

  1. 1得意分野と希望を選ぶ
  2. 2向く職種と見る指標が分かる
  3. 3合う1〜2つを公式へ

※登録は各社の公式ページで行います。弊社は求職者を企業に紹介しません

Webテストの得意分野(数理・言語)、学年、志望業種、大切にしたいことから、向く職種の目安と、説明会・面接で確かめる指標、そのまま聞ける質問文をお返しします。そのうえで、希望に合う逆求人サービス・就活エージェントを1〜2つ、各社の公式ページへご案内します。Webテスト対策アプリは準備中です。診断しただけでは、どこにも登録されません。

中堅企業(従業員100〜999人)の初任給と3年定着率の目安(業種別・全国の統計)

業種別
業種(従業員100〜999人の企業)大卒初任給の目安(月給)3年定着率の目安(全国)配属の傾向
製造(メーカー)24〜26万円78.8%職種別採用が増えている。工場勤務になることもある
建設・設備25〜27万円69.5%施工管理は現場配属。転勤の範囲の確認が大切
IT・情報通信24〜26万円72.8%客先常駐(SES)か自社開発かで働き方が変わる
金融・保険(銀行・信金など)24.5〜26.5万円75.0%支店配属が中心で、数年で異動する会社が多い
小売・卸売24〜26万円小売59.6%・卸売70.0%店舗・営業所への配属。シフト勤務の場合もある
宿泊・飲食・生活関連サービス24〜26万円44.9%店舗・施設への配属。シフト勤務が多い
インフラ・公益(電気・ガス・水道)23〜25万円87.6%地域限定の職種がある会社も。就職者が少ない業種で、数字の振れが大きい
運輸・郵便24〜26万円68.5%営業所・センターなどの拠点に配属
医療・福祉24〜26万円59.2%施設・事業所に配属。資格や夜勤の有無で働き方が変わる
規模別の定着
事業所の規模3年以内の離職率(大学卒)3年定着率の目安
1,000人以上27.0%73.0%
500〜999人31.5%68.5%
100〜499人33.9%66.1%
30〜99人41.9%58.1%
5〜29人52.0%48.0%
5人未満57.5%42.5%
全規模(平均)33.8%66.2%

※全国の統計にもとづく目安で、個別の企業の値ではありません。初任給:厚生労働省「賃金構造基本統計調査」令和7年(2025年6月分の所定内給与額、大学卒・男女計、企業規模100〜999人)の平均の前後約1万円を幅にしました(通勤手当などを含み、残業代は含みません)。3年定着率:厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」令和4年3月卒(令和7年10月公表)の大学卒の3年以内離職率を100から引いたもの。業種別は全国・全規模の平均、規模別は事業所の規模別の集計です。配属の傾向は一般的な傾向で、企業ごとに違います。

安心材料になる開示

  • 職種別採用で、配属先の職種が最初から決まっている
  • 初期配属の希望調査があり、決まる時期が早い
  • 直近3年の新卒採用者数と離職者数を、人数で教えてくれる

注意して確かめたい点

  • 総合職採用で、配属が入社後まで決まらない
  • 転勤・異動の範囲が示されない
  • 離職率の分母(採用者数か全従業員か)が分からない
自分の志望に合わせた目安を診断する

本サイトは、ご案内する転職エージェント・求人サービスからの広告料・成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、診断の回答との合い方を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。弊社は求職者を企業に紹介する職業紹介は行っていません。

しごと帖が選ばれる理由

  • ①相場と指標が先に分かる

  • ②ご案内は1〜2社だけ

  • ③営業電話なし

  • ④利用は無料

⑤Webテストの得意分野から、向く職種と企業の見方へ

なぜ就活しごと帖が新卒の企業選びをご案内できるのか

運営者は人材業界の出身で、就職・転職の各サービスの仕組みと、求人票に出ない現場の差を内側から知っています。Webテスト対策アプリ(SPI・玉手箱形式、公開準備中)も運営しており、就活生がつまずきやすい点を知っています。大手の口コミサイトが手薄な地方の中堅企業に絞って、国の統計と法律にもとづく確かめ方をお伝えしています。

ご案内するサービスについて確認していること

  • 運営会社・許可
  • 登録数の出典
  • 学生の費用
  • 個人情報の扱い
  • 連絡・退会

ご案内するサービスについて、公式ページで次を確かめています。運営会社と所在地、有料職業紹介事業の許可番号(職業紹介を行う場合)または募集情報等提供事業に関する情報開示、登録学生数・登録企業数の数え方(累計か直近の利用か)と時点の注記、学生の費用、個人情報の取り扱い(プライバシーポリシー)、連絡の頻度と退会の方法。登録数などを書くときは、公式サイトの表記どおりに時点と注記を添えます。ご案内する企業の求人枠(掲載)は、いまはありません。

使い方の流れ

  1. 13分の診断連絡先なし
  2. 2職種の向き・見る指標・質問文その場で
  3. 3合う1〜2つを表示その場で
  4. 4公式ページで登録各社のページ
  5. 5スカウト・面談・説明会の案内登録した会社から

弊社は連絡先をお預かりせず、診断の回答も保存しません。結果をメールで受け取れる機能は準備中で、公開後もアドレスは送信のためだけに使い、保存しません。

診断の例

  • 利用の例

    地元志向・SPI対策中・インターンの締切が近い

    作例:東北・大学3年

    知りたかったこと

    地元の製造業に絞りたいが、中堅企業の情報が少ない。SPIの対策を始めたところで、今月締切のインターンに出すか迷っている。

    分かったこと・ご案内した先

    Webテストの得意分野を「数理」と答えた結果、技術営業・生産管理・SEなどが向く目安と出ました。製造業の大卒初任給は中堅規模の平均で約24.9万円、3年以内の離職率は全国平均で約21%とお伝えし、説明会で聞く配属・研修の質問文をお渡ししました。逆求人サービスを1つご案内し、締切が近いので先にプロフィールの入力から始めることをお勧めしました。

  • 利用の例

    文系で、地元のメーカーの技術系の職種に就きたい

    作例:中部・大学4年(文系)

    知りたかったこと

    文系学部だが、生産管理や品質管理の仕事に興味がある。応募できる募集があるのか、入ってから困らないか分からない。

    分かったこと・ご案内した先

    数理が得意と答えたため、生産管理・品質管理・技術営業などが向く目安と出たこと、学部・学科の条件は募集要項で確かめられることをお伝えしました。説明会で聞く質問文(文系出身の先輩の活躍、入社後の技術研修の期間など)をお渡しし、個別面談のある就活エージェントを1つご案内しました。

  • 利用の例

    配属ガチャを避けたい。職種別採用の会社を探したい

    作例:九州・大学4年

    知りたかったこと

    総合職で入って希望と違う部署になるのが不安。最初から職種が決まる会社に絞りたい。

    分かったこと・ご案内した先

    「職種別採用か」「初期配属の決まり方」「配属後の異動のルール」を説明会で聞く質問文をお渡ししました。新卒者を募集する企業は、求められたときに直近3年の新卒採用者数・離職者数などを提供することになっている(若者雇用促進法)ことも、お伝えしました。逆求人サービスのプロフィールに、希望する職種を書く方法をご案内しました。

  • 利用の例

    親は安定志向。自分は育成を重視したい

    作例:四国・大学3年

    知りたかったこと

    親は公務員か大手を勧めるが、自分は地元の中堅企業で、若いうちから任される環境で育ちたい。何を比べればよいか分からない。

    分かったこと・ご案内した先

    大切にしたいことを「育成」と答えたため、研修の期間・メンターの有無・何年目まで見てもらえるかを確かめる質問文を優先してお渡ししました。離職率は数える分母で変わることをお伝えし、国の職場情報サイト「しょくばらぼ」で複数の企業を比べる方法もご案内しました。逆求人サービスを1つご案内しました。

  • 利用の例

    既卒2年目で、新卒の枠で応募できるのか分からない

    作例:関東・既卒2年目

    知りたかったこと

    卒業して2年たち、就職活動をやり直したい。新卒向けのサービスを使ってよいのか分からない。

    分かったこと・ご案内した先

    診断が卒業予定の学生向けであることをお伝えし、既卒の方は総合中途の窓口(/tenshoku/)をご案内しました。あわせて、卒業後おおむね3年以内の方を支援する国の「新卒応援ハローワーク」と、卒業後少なくとも3年間は新卒枠で応募できるようにすることを企業に求める国の指針があること(受け付けるかは企業ごとに募集要項で確認)をお伝えしました。

よくある質問

Webテストは何点取れば通りますか?

企業ごとに基準が違い、基準は公表されません。「正答率7割」が一つの目安と言われますが、公式の基準ではありません。SPIは言語分野と非言語分野(数的な処理・論理的思考)の能力検査と性格検査で、玉手箱は言語・計数・英語などです。まず志望企業が使う形式を確かめましょう。弊社の対策アプリは準備中です。

配属リスクをどう見極めますか?

「職種別採用か総合職か」「初期配属の希望調査があるか」「配属後の異動のルール」を、説明会で聞きます。質問文は質問文テンプレートに用意しました。新卒者を募集する企業は、求められたとき、直近3事業年度の新卒採用者数・離職者数などの職場情報を提供することになっています(若者雇用促進法)。

逆求人サービスは何社登録すればよいですか?

1〜2社で十分です。プロフィールを充実させたほうが、スカウトは届きやすいとされています(キミスカの公式サイトの案内など)。複数に登録するほど、プロフィールの更新や連絡の対応が増えます。

地方の中堅企業の情報は、どこで確かめられますか?

企業ごとの選考体験・定着のデータは準備中です。いまは、国の職場情報総合サイト「しょくばらぼ」、大学のキャリアセンター、新卒応援ハローワーク(地元と全国の求人を探せます)で確かめ、説明会では質問文を使って直接聞くのがおすすめです。

既卒でも使えますか?

診断は卒業予定の学生向けで、ご案内先も対象の卒業年度の学生向けが中心です。既卒の方は総合中途の窓口(/tenshoku/)をご覧ください。卒業後おおむね3年以内の方は、国の指針で新卒枠に応募できるようにすることが企業に求められていますが、受け付けるかは企業ごとに募集要項で確かめます。

費用は無料ですか?

無料です。ご案内する逆求人サービス・就活エージェントからの広告料・成果報酬で運営しています。掲載順や評価は診断の回答との合い方で決め、報酬額では変えません。

連絡先や大学名は必要ですか?

診断に連絡先は要りません。大学名・学部名・氏名も聞かず、聞くのは学年と志望の傾向だけです。回答は保存しません。登録は各社の公式ページで行い、連絡は登録した会社からだけです。

診断結果をメールで受け取れますか?

準備中です。公開するときも、メールアドレスは結果を送るためだけに使い、保存しません。それまでは、結果の画面を写真やスクリーンショットで控えてください。

まずは、得意分野と志望を選んで、向く職種と企業の見方を確かめてください

約3分・連絡先の入力なし・営業電話なし

3分の診断で企業の見方を知る