OfferBoxの特徴と向いている人(新卒・就活の転職)

PR本サイトは、ご案内する転職エージェント・求人サービスからの広告料・成果報酬で運営しています。掲載順や評価は、診断の回答との合い方を基準にしており、報酬額によって変えることはありません。弊社は求職者を企業に紹介する職業紹介は行っていません。
プロフィールを見た企業からオファーが届く逆求人型
- サービス名
- OfferBox
- 運営会社
- 株式会社i-plug
- 種類
- 逆求人サービス
得意なこと
- 登録したプロフィールを企業が見て、インターンシップや選考のオファーを送る新卒向けのオファー型サービス(公式サイト)
- 適性診断「AnalyzeU+」(251の質問・28項目)が使える(公式サイト)
- 公式サイトでは、利用学生数を約25万人(2027年卒の利用実績、2026年8月時点)、登録企業数を23,231社(これまでに企業アカウントを開設した累計の数で、直近で利用していない企業を含む、2026年8月時点)としています
- 学生は登録も利用もすべて無料(公式サイト)
向いている人
- 自分では調べていなかった業界や企業からの声も聞いてみたい学生
- プロフィールを書きながら、自己分析も進めたい学生
- 大学1・2年生のうちから、姉妹サービスの「OfferBox mirai」で体験を積みたい学生
使うときの注意
- オファーは企業が学生のプロフィールを見て送るため、プロフィールを書かないと届きません
- 登録企業数は累計のアカウント数で、直近で利用していない企業を含むと公式サイトに注記があります。地元の中堅企業が登録しているかは、登録後に企業の絞り込みで確かめてください
- 「OfferBox」は主に大学3・4年生向けです。大学1・2年生向けは「OfferBox mirai」で、外部提携先のプログラムには有料のものもあります(公式サイト)
登録してからの流れ
公式サイトで会員登録し、プロフィール(自己PR・経験・研究など)と適性診断を入力します。企業がプロフィールを見てオファーを送り、興味があれば承認して企業とやり取りを始めます(公式サイトの説明の要約)。運営会社は、職業安定法第43条の6にもとづく「募集情報等提供事業に関する情報開示」を公式サイトで公表しています。
公式サイトを見る(登録は無料)登録はOfferBoxの公式ページで行います。しごと帖は求職者を企業に紹介しません。
この情報について
2026-10-02に、次の公式ページの情報をもとにまとめました。最新の内容は公式ページでご確認ください。
